2009年07月07日

不透明

本人が居て、わざと分かってて、
大声で批判するようなこと言う子

プライドが高くて我儘で。
自分を大人だと思い込みたくて
人を見下す態度をとるけど
男と年上には甘えているような子

人によって態度を使い分ける
そんな子がいるわけです。


そのくせに面と向かって
問い詰められると
「それはあなたのことじゃない」


よく抜け抜けと見え透いた嘘を。



その人と仲良い人に、
悪口を撒き散らす。

この前処女を知らない男に
差し出したことで、処女に
対して尋常ならぬ優越感を
感じているようなDQNです


彼女は寂しがり屋で
本当はかまってほしい

自分に注目して欲しい

だから自分を最大の被害者に仕立てあげるんだ



人の話は聴かないし
思い込み激しいし。


でも、危なっかしくて
放っておけない子だ

だからあたしたちは
上手く翻弄されている

その下らない輪から
あたしは抜けようと思う


表面上の関係を望んだ向こうは
今更あたしのことを「分かってる」
と言った。

これも奇妙な話

まるで
「あたしがお前を分かってるから、
あたしの下でずっと居ればいい」

本当は離れないでいて欲しいって
思ってるんでしょ

見え透いた嘘で引き留めて
繋ぎ止められたらまた同じ



過去を塗り替えて自分の
行いをすべて正しかった
と思い込んでいる。


責任は人の所為にして、
後で間違ってなければ
自分の物にするっていう
そんな子だから、

罪悪感を知らないんだろう。

だって人を傷つけても
それは傷付いた人か
自分の相談にのった人
そいつらの責任だから。

人として必要な感情の欠如

何を意味するかわかりますか。
posted by カリソメ乙女 at 05:40| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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